安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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五味 文彦

名前 五味 文彦
カナ ゴミ フミヒコ
 

プロフィール

1946年、山梨県生まれ 1970年、東京大学大学院修士課程修了 現在、放送大学教授・東京大学名誉教授 ※2015年11月現在
【主な編著書】『増補 吾妻鏡の方法』『書物の中世史』『源義経』

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著作一覧

現代語訳 吾妻鏡 別巻

現代語訳 吾妻鏡 別巻

本編16巻の解説・注を補完。シリーズ完結

 
現代語訳 吾妻鏡 16

現代語訳 吾妻鏡 16

時頼の死で時宗が連署に。宗尊親王は入洛

 
 
現代語訳 吾妻鏡 15

現代語訳 吾妻鏡 15

諸国で災害・寺院抗争…。幕府は政治改革へ

 
現代語訳 吾妻鏡 14

現代語訳 吾妻鏡 14

時頼は執政を開始。幕府は転換点を迎える

 
 
現代語訳 吾妻鏡 13

現代語訳 吾妻鏡 13

宗尊親王が将軍に。朝幕関係は新たな段階へ

 
現代語訳 吾妻鏡 12

現代語訳 吾妻鏡 12

執権は北条時頼に。宝治合戦で三浦氏全滅

 
 
現代語訳 吾妻鏡 11

現代語訳 吾妻鏡 11

泰時没後、執権は孫経時、新将軍は頼嗣へ

 
現代語訳 吾妻鏡 10

現代語訳 吾妻鏡 10

泰時主導で花開く執権政治と若者たちの元服

 
 
現代語訳 吾妻鏡 9

現代語訳 吾妻鏡 9

北条泰時が執権就任! 幕府政治は新段階へ

 
現代語訳 吾妻鏡 8

現代語訳 吾妻鏡 8

後鳥羽上皇は義時追討を命じ、幕府と対決へ

 
 
現代語訳 吾妻鏡 7

現代語訳 吾妻鏡 7

将軍は頼家から実朝へ。義時が権力を掌握

 
吾妻鏡の方法

吾妻鏡の方法

吾妻鏡から何が見えるか。待望の増補版 

著者:五味 文彦
 
 
絵巻に中世を読む

絵巻に中世を読む

鮮やかに再現された中世世界へ読者を誘う

 
現代語訳 吾妻鏡 6

現代語訳 吾妻鏡 6

頼朝急死。頼家の失政などで混迷の時代へ

 
 
平清盛

平清盛 219

『平家物語』での虚像を剥ぎ武人の一生描く

著者:五味 文彦
 
中世を考える 都市の中世

中世を考える 都市の中世

新知見を平易に解説―豊かな中世史像を描く

著者:五味 文彦
 
 
現代語訳 吾妻鏡 1

現代語訳 吾妻鏡 1

鎌倉時代の歴史書を初めて現代語訳化

 
 
現代語訳 吾妻鏡 2

現代語訳 吾妻鏡 2

義仲撃破、壇浦合戦。英雄義経は逃亡の身へ

 
現代語訳 吾妻鏡 3

現代語訳 吾妻鏡 3

「鎌倉殿」頼朝と「大天狗」後白河院の確執

 
 
現代語訳 吾妻鏡 4

現代語訳 吾妻鏡 4

義経平泉に死す。頼朝奥州出陣。藤原氏滅ぶ

 
現代語訳 吾妻鏡 5

現代語訳 吾妻鏡 5

頼朝上洛。後白河法皇の死後、征夷大将軍へ

 
 
京・鎌倉の王権

京・鎌倉の王権 8

列島の東西から読み解く中世の日本

著者:五味 文彦
 
 

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