安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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高埜 利彦

名前 高埜 利彦
カナ タカノ トシヒコ
 

プロフィール

1947年生まれ。1972年東京大学文学部卒業。現在、学習院大学文学部教授 ※2014年2月現在
【主な編著書】『近世日本の国家権力と宗教』(東京大学出版会、1989年)、『江戸幕府と朝廷』(山川出版社、2001年)

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著作一覧

近世の朝廷と宗教

近世の朝廷と宗教

天皇・朝廷の機能を幕藩制国家に位置づける

著者:高埜 利彦
 
民間に生きる宗教者

民間に生きる宗教者 1

士農工商の枠組を捉え直し豊かな近世像描く

著者:高埜 利彦
 
 
朝廷をとりまく人びと

朝廷をとりまく人びと 8

摂家の家司、朝廷の旗本…。多様な身分描く

著者:高埜 利彦
 
身分を問い直す

身分を問い直す 6

士農工商の枠組を捉え直し豊かな近世像描く

 
 
身分的周縁を考える

身分的周縁を考える 9

第一線の研究者が全巻を見わたす討論

 
元禄の社会と文化

元禄の社会と文化 15

華やかな元禄文化の光と影を探る

著者:高埜 利彦
 
 
年中行事大辞典

年中行事大辞典

祭りだけではない多彩な3100項目を解説

 
 

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