安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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義江 明子

名前 義江 明子
カナ ヨシエ アキコ
 

プロフィール

1948年生まれ 1971年東京教育大学文学部史学科卒業 1979年東京都立大学大学院人文科学研究科修士課程修了 現在、帝京大学文学部教授、文学博士 ※2009年11月現在
【主な編著書】日本古代の氏の構造 日本古代の祭祀と女性 日本古代系譜様式論 古代女性史への招待 つくられた卑弥乎 日本古代女性史論

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著作一覧

県犬養橘三千代

県犬養橘三千代 262

奈良朝に華麗な血脈を築き上げた女官の生涯

著者:義江 明子
 
古代女性史への招待

古代女性史への招待

今、見えてきた豊かな古代の女性たちの姿

著者:義江 明子
 
 
婚姻と家族・親族

婚姻と家族・親族 8

結婚と離婚の男女関係の変遷。実態に迫る

著者:義江 明子
 
相続と家産

相続と家産 9

各時代における相続法とその実態。

 
 
日本古代の祭祀と女性

日本古代の祭祀と女性

日本古代史研究の成果を問う力作

著者:義江 明子
 
 
日本古代女性史論

日本古代女性史論

生活・祭祀・家族を総合する視点で実像探る

著者:義江 明子
 
 
親族と祖先

親族と祖先 7

墓と祖先祭祀、系譜の変遷にその意味を問う

著者:義江 明子
 
日本女性史大辞典

日本女性史大辞典

総項目3100余、書き下ろしの女性史辞典

 
 

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