安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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関 幸彦

関 幸彦
名前 関 幸彦
カナ セキ ユキヒコ
 

プロフィール

1952年,北海道生まれ。1985年、学習院大学大学院人文科学研究科史学専攻後期博士課程満期退学。現在、日本大学文理学部教授 ※2017年11月現在
【主要編著書】『承久の乱と後鳥羽院』(吉川弘文館,2012年),『武士の原像―都大路の暗殺者たち―』(PHP研究所,2014年),『恋する武士闘う貴族』(山川出版社,2015年)

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著作一覧

相模武士団

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政治権力の磁場に生起した武士団の興亡!

著者:関 幸彦
 
武蔵武士団

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平家物語・太平記から浮かび上がる全貌!

著者:関 幸彦
 
 
承久の乱と後鳥羽院

承久の乱と後鳥羽院 6

治天の君はなぜ敗れ、その後をどう生きたか

著者:関 幸彦
 
その後の東国武士団

その後の東国武士団 327

坂東を駆け巡った名族たちの栄枯盛衰に迫る

著者:関 幸彦
 
 
吾妻鏡必携

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基礎知識満載、座右必備の『吾妻鏡』百科

著者:関 幸彦
野口 実
 
 
東北の争乱と奥州合戦

東北の争乱と奥州合戦 5

東北と源氏の戦争の全貌に迫る

著者:関 幸彦
 
神風の武士像

神風の武士像 120

神国思想はどのように誕生したか!

著者:関 幸彦
 
 
源平合戦事典

源平合戦事典

歴史から文学・伝承まで、約500項目

著者:福田 豊彦
関 幸彦
 
 

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