安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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笹山 晴生

名前 笹山 晴生
カナ ササヤマ ハルオ
 

プロフィール

1932年、東京都に生まれる。1955年、東京大学文学部国史学科卒業。東京大学教授、学習院大学教授などを経て現在、東京大学名誉教授、文学博士 ※2016年12月現在
【主な編著書】『日本古代史講義』(東京大学出版会、 1977) 『日本古代衛府制度の研究』(東京大学出版会、 1985) 『奈良の都 その光と影』(吉川弘文館、 1992) 『平安の朝廷 その光と影』(吉川弘文館、 1993)

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著作一覧

平安初期の王権と文化

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警察機構と王権関係を追究。国史編纂を照射

著者:笹山 晴生
 
古代をあゆむ

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9つのテーマで語る古代史の愉しみ

著者:笹山 晴生
 
 
奈良の都

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不比等、聖武、光明子…。天平文化の華開く

著者:笹山 晴生
 
奈良の都
 
 
平安の朝廷

平安の朝廷

千年の都=京都をダイナミックに描く

著者:笹山 晴生
 
古代を考える 平安の都

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古代の知的冒険の旅へと読者を誘う

著者:笹山 晴生
 
 
日本律令制の構造

日本律令制の構造

日本の律令制はどう社会に対応したか。

著者:笹山 晴生
 
日本律令制の展開

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日本の律令制はどのように展開していったか

著者:笹山 晴生
 
 

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