安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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高橋 富雄

名前 高橋 富雄
カナ タカハシ トミオ
 

プロフィール

1921年 岩手県に生まれる。1943年 東北大学法文学部国史学科卒業。東北大学教授、盛岡大学長、福島県立博物館長などを歴任。東北大学名誉教授、文学博士。2013年、没。 ※2018年7月現在
【主な編著書】『東北古代史の研究』(吉川弘文館、1986年)、『高橋富雄東北学論集 地方からの日本学』(歴史春秋出版、2003年~2014年)、『奥州藤原氏 その光と影』(吉川弘文館、2009年)、『平泉の世紀』(講談社、2012年)

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著作一覧

陸奥伊達一族

陸奥伊達一族

鎌倉~明治維新まで、奥州覇者の栄光の歴史

著者:高橋 富雄
 
古代蝦夷を考える

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なぜエミシ・エゾでなくエビスと呼ぶのか?

著者:高橋 富雄
 
 
奥州藤原氏

奥州藤原氏

みちのく平泉に眠る清衡ら四代の栄光と落日

著者:高橋 富雄
 
古代蝦夷を考える

古代蝦夷を考える

蝦夷とは何か。古代蝦夷を考える新しい基礎

著者:高橋 富雄
 
 
蝦夷

蝦夷 2

蝦夷とは何か? 問題点を検証する

著者:高橋 富雄
 
 
奥州藤原氏四代

奥州藤原氏四代

清衡以下四代の事蹟とその興亡の跡を解明

著者:高橋 富雄
 
 

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