安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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本多 隆成

名前 本多 隆成
カナ ホンダ タカシゲ
 

プロフィール

1942年 大阪市に生まれる 1967年 大阪大学文学部卒業 1973年 静岡大学人文学部講師 1989年 大阪大学文学博士学位取得 2008年 放送大学静岡学習センター所長 現在 静岡大学名誉教授 ※2016年10月現在
【主要編著書】『近世初期社会の基礎構造』(吉川弘文館、1989年) 『大谷探検隊と本多恵隆』(平凡社、1994年) 『初期徳川氏の農村支配』(吉川弘文館、2006年)『近世東海地域史研究』(清文堂、2008年)

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著作一覧

シルクロードに仏跡を訪ねて

シルクロードに仏跡を訪ねて

仏教東漸の経路を探った男達の旅を蘇らせる

著者:本多 隆成
 
徳川家康と関ヶ原の戦い

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東西両軍が激突した古戦場を訪ね歩く

著者:本多 隆成
 
 
定本 徳川家康

定本 徳川家康

研究史をふまえ詳細に叙述した最新の家康伝

著者:本多 隆成
 
 
歴史の旅 東海道を歩く

歴史の旅 東海道を歩く

日本橋~京都まで、豊富な図版で道案内

著者:本多 隆成
 
戦国・織豊期の権力と社会

戦国・織豊期の権力と社会

地域に即した視座から総合的に論究する。

著者:本多 隆成
 
 

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