安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 関 周一

関 周一

名前 関 周一
カナ セキ シュウイチ
 

プロフィール

1963年、茨城県日立市に生まれる。1992年、筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科単位取得退学。博士(文学、筑波大学)。現在、宮崎大学教育学部准教授 ※2017年2月現在
【主な編著書】『中世日朝海域史の研究』(吉川弘文館、2002年)、『対馬と倭寇―境界に生きる中世びと―』(高志書院、2012年)、『朝鮮人のみた中世日本』(吉川弘文館、2013年)、『中世の唐物と伝来技術』(吉川弘文館、2015年)

このページのトップへ

著作一覧

日朝関係史

日朝関係史

広域史の視点で双方の関係を見つめ直す!

著者:関 周一
 
中世の唐物と伝来技術

中世の唐物と伝来技術

東アジア海域のモノと技術の交流を描く

著者:関 周一
 
 
朝鮮人のみた中世日本

朝鮮人のみた中世日本 367

当時の社会・文化を異なる視点で見つめ直す

著者:関 周一
 
中世日朝海域史の研究

中世日朝海域史の研究

人・物・情報がいかに循環していたかを解明

著者:関 周一
 
 

このページのトップへ