安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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勝田 至

名前 勝田 至
カナ カツダ イタル
 

プロフィール

1957年 新潟県に生まれる 1988年 京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学 現在、芦屋大学非常勤講師 ※2012年4月現在
【主な編著書】中世民衆の葬制と死穢―特に死体遺棄について―(『史林』70巻3号、1987年) 中世の屋敷墓『日本歴史民俗論集6 家と村の儀礼』 「京師五三昧」考 死

者たちの中世(吉川弘文館、2003年)

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著作一覧

日本葬制史

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古来、人々は死者をどう弔ってきたのか

著者:勝田 至
 
死者たちの中世

死者たちの中世

〈死骸都市〉平安京。死者の扱いを解明。

著者:勝田 至
 
 
日本中世の墓と葬送

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貴族・武士らの葬儀がどう庶民へ浸透したか

著者:勝田 至
 
 

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