安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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片桐 一男

名前 片桐 一男
カナ カタギリ カズオ
 

プロフィール

1934年新潟県に生まれる。1967年法政大学大学院人文科学研究科日本史学専攻博士課程単位取得。現在、青山学院大学名誉教授。公益財団法人東洋文庫研究員。 ※2016年2月現在
【主な編著書】『阿蘭陀通詞の研究』(吉川弘文館、1985、角川源義賞受賞)、『蘭学家老 鷹見泉石の来翰を読む』(岩波ブックセンター、2013、ゲスナー賞受賞)、『伝播する蘭学―江戸・長崎から東北へ―』(勉誠出版、2015)ほか多数。

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著作一覧

京のオランダ人

京のオランダ人 40

国際交流と理解のために。京を舞台に考える

著者:片桐 一男
 
江戸時代の通訳官

江戸時代の通訳官

異国の言葉を習得した彼らの多彩な活動!

著者:片桐 一男
 
 
それでも江戸は鎖国だったのか

それでも江戸は鎖国だったのか 262

異文化交流サロンの全貌と集う人々を描く

著者:片桐 一男
 
杉田玄白

杉田玄白

名著『蘭学事始』を遺した先覚者の生涯

著者:片桐 一男
 
 
京のオランダ人

京のオランダ人 40

国際交流と理解のために。京を舞台に考える

著者:片桐 一男
 
阿蘭陀通詞の研究

阿蘭陀通詞の研究

阿蘭陀通詞に関する総合的研究書

著者:片桐 一男
 
 

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