安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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古川 隆久

名前 古川 隆久
カナ フルカワ タカヒサ
 

プロフィール

1962年生まれる。1992年東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。現在、日本大学文理学部教授。 ※2015年11月現在
〈主要編著書〉『昭和戦中期の総合国策機関』吉川弘文館、1992年。『戦時下の日本映画』吉川弘文館、2003年。『人物叢書 大正天皇』吉川弘文館、2007年。『昭和天皇』中央公論新社、2011年。

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著作一覧

近衛文麿

近衛文麿 282

人気取り政治家と言われてきた通説を見直す

著者:古川 隆久
 
昭和戦中期の総合国策機関

昭和戦中期の総合国策機関

内閣調査局などの出現・改廃・役割を考察

著者:古川 隆久
 
 
ポツダム宣言と軍国日本

ポツダム宣言と軍国日本 20

太平洋戦争の敗因を分析し、教訓を探る

著者:古川 隆久
 
戦時議会

戦時議会 59

戦時中、政局をめぐる代議士の戦いがあった

著者:古川 隆久
 
 
戦時下の日本映画

戦時下の日本映画

「娯楽」は統制されたか。昭和戦時下の日本

著者:古川 隆久
 
昭和戦中期の議会と行政

昭和戦中期の議会と行政

新たな視座から戦時下の政治構造を読み解く

著者:古川 隆久
 
 
大正天皇

大正天皇 247

激動の明治・昭和の狭間を治めた君主伝

著者:古川 隆久
 
 

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