安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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宮田 登

宮田 登
名前 宮田 登
カナ ミヤタ ノボル
 

プロフィール

1936年、神奈川県に生まれる。1966年、東京教育大学博士課程修了。東京学芸大学助教授、筑波大学助教授、同教授、神奈川大学教授を歴任。文学博士。2000年 没。
【主要著書】『ミロク信仰の研究』 『神の民俗誌』 『妖怪の民俗学』 『山と里の信仰史』 『日本人と宗教』 『宮田登日本を語る(全16巻)』

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著作一覧

山と里の信仰史

山と里の信仰史

新しい歴史像目指す民俗学からのアプローチ

著者:宮田 登
 
歴史と民俗のあいだ

歴史と民俗のあいだ 2

豊富なトピックを上げ新視点を提示

著者:宮田 登
 
 
江戸歳時記

江戸歳時記

生活リズムや習俗に江戸人の生活文化を探る

著者:宮田 登
 
民俗学への道

民俗学への道 1

宮田民俗学の原点を探る

著者:宮田 登
 
 
はやり神と民衆宗教

はやり神と民衆宗教 3

日本人の行動原理と世界観に迫る

著者:宮田 登
 
俗信の世界

俗信の世界 4

現代の宗教の意味を解明

著者:宮田 登
 
 
カミとホトケのあいだ

カミとホトケのあいだ 6

神や仏の存在と信仰の原点に迫る

著者:宮田 登
 
霊魂と旅のフォークロア

霊魂と旅のフォークロア 7

カミ観念の原点と旅の民俗的意味を探る

著者:宮田 登
 
 
ユートピアとウマレキヨマリ

ユートピアとウマレキヨマリ 8

民衆に伝わる理想郷、生れ変りの思想を解明

著者:宮田 登
 
都市の民俗学

都市の民俗学 9

都市民俗学の先達が語る不思議空間の物語

著者:宮田 登
 
 
王権と日和見

王権と日和見 10

王権はいかなる民俗的基盤の上に存在するか

著者:宮田 登
 
女の民俗学

女の民俗学 11

神聖視と不浄感。相対立する意識の根源探る

著者:宮田 登
 
 
海と山の民俗

海と山の民俗 14

鬼女、木曾路霊界。海人と山人の共通点とは

著者:宮田 登
 
民俗学の方法

民俗学の方法 16

民俗学の進むべき指針示す宮田民俗学の結晶

著者:宮田 登
 
 
山と里の信仰史

山と里の信仰史

新しい歴史像目指す民俗学からのアプローチ

著者:宮田 登
 
 
日本民俗学概論

日本民俗学概論

日本民俗学の全体像を示した格好の入門書

 
 
暮らしと年中行事

暮らしと年中行事 5

日本の季節感や行事の意味とは

著者:宮田 登
 
新版 民俗調査ハンドブック

新版 民俗調査ハンドブック

民俗調査なくして民俗学なし。研究に必読

 
 
すくいの神とお富士さん

すくいの神とお富士さん 2

ミロクや富士信仰、鯰絵など救いの源流探る

著者:宮田 登
 
民俗学を支えた人びと

民俗学を支えた人びと 15

史上の大先達と親しい学者描く日本民俗学史

著者:宮田 登
 
 
妖怪と伝説

妖怪と伝説 13

日本人は妖怪の姿に何を託したのか。

著者:宮田 登
 
子ども・老人と性

子ども・老人と性 12

七五三、姥棄等、子供・老人・性の霊性とは

著者:宮田 登
 
 
歴史と民俗のあいだ

歴史と民俗のあいだ 2

豊富なトピックを上げ新視点を提示

著者:宮田 登
 
 

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