安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 三保 忠夫

三保 忠夫

名前 三保 忠夫
カナ ミホ タダオ
 

プロフィール

1945年、島根県生まれ。1975年 広島大学大学院文学研究科博士課程退学。島根大学教授・神戸女子大学教授を経て、現在 島根大学名誉教授・神戸女子大学名誉教授、博士(文学)※2018年3月現在
【主要編著書】『数え方の日本史』(2006年、吉川弘文館) 『藤原明衡と雲州往来』(2006年、笠間書院) 『日本語の助数詞―研究と資料―』(2010年、風間書房) 『鷹書の研究 宮内庁書陵部蔵本を中心として』(2016年、和泉書院)

このページのトップへ

著作一覧

鷹狩と王朝文学

鷹狩と王朝文学

鷹狩と天皇権力との関係を究明

著者:三保 忠夫
 
古文書の国語学的研究

古文書の国語学的研究

文字・用語・表現等の言語事象を究明

著者:三保 忠夫
 
 
数え方の日本史

数え方の日本史 210

日本人は物をどう数えてきたか。

著者:三保 忠夫
 
 

このページのトップへ