安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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古家 信平

名前 古家 信平
カナ フルイエ シンペイ
 

プロフィール

1952年、熊本県に生まれる。1980年筑波大学大学院歴史・人類学研究科博士課程満期退学。現在、筑波大学教授。※2018年3月現在
【主要編著書】 『火と水の民俗文化誌』(吉川弘文館、1994)、『台湾漢人社会における民間信仰の研究』(東京堂出版、1999)

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著作一覧

現代民俗学のフィールド

現代民俗学のフィールド

民俗学の現在と課題を論じ新地平を開く

著者:古家 信平
 
火と水の民俗文化誌

火と水の民俗文化誌

新しい歴史像目指す民俗学からのアプローチ

著者:古家 信平
 
 
日本の民俗13

日本の民俗13

いま民俗学は何が問題なのか。熱く語り合う

 
図説 日本民俗学

図説 日本民俗学

消えゆく日本の原風景を多くの図版で再現

 
 
日本の民俗 9

日本の民俗 9

人びとをひきつける祭り。魅力の深層に迫る

 
火と水の民俗文化誌

火と水の民俗文化誌

新しい歴史像目指す民俗学からのアプローチ

著者:古家 信平
 
 
現代民俗学入門

現代民俗学入門

新しい構想のもとに発言する民俗学を提示

 
日本の民俗 5

日本の民俗 5

“住まい”に世間の縮図をみる

 
 
日本の民俗 12

日本の民俗 12

独自の文化が花ひらいた南島の豊かさを辿る

 
 

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