安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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小宮山 敏和

名前 小宮山 敏和
カナ コミヤマ トシカズ
 

プロフィール

1976年山梨県に生まれる。2009年、学習院大学大学院人文科学研究科史学専攻博士後期課程修了、博士(史学)
国立公文書館専門官 ※2015年3月現在
【主要編著書】近世初期館林榊原家の基礎的構造(群馬歴史民俗29、2008年)、近世前期における江戸城の留守体制(日本歴史748、2010年)、『現代語訳徳川実紀 家康公伝 1~5』 ( 共編、吉川弘文館、2010-12)

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著作一覧

譜代大名の創出と幕藩体制

譜代大名の創出と幕藩体制

創出過程や家臣団組織などを丹念に分析する

著者:小宮山 敏和
 
家康公伝 5 【逸話編】家康をめぐる人々

家康公伝 5 【逸話編】家康をめぐる人々

さまざまな人々とのエピソード。全5巻完結

 
 
家康公伝 4  【逸話編】関ヶ原と家康の死

家康公伝 4 【逸話編】関ヶ原と家康の死

幕府の礎を築く中で家康は息を引き取る

 
家康公伝 3 【逸話編】三河から関東の覇者へ

家康公伝 3 【逸話編】三河から関東の覇者へ

人質~関ヶ原の戦い前夜までの逸話編第一冊

 
 
家康公伝 2 江戸開府

家康公伝 2 江戸開府

将軍職を世襲化し、豊臣家を討つと決意する

 
家康公伝 1 関ヶ原の勝利

家康公伝 1 関ヶ原の勝利

江戸幕府の大編年史を、初めて現代語訳化!

 
 

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