安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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小笠原 好彦

名前 小笠原 好彦
カナ オガサワラ ヨシヒコ
 

プロフィール

1941年,青森市生まれ。1966年,東北大学大学院文学研究科修士課程修了。奈良国立文化財研究所研究員,滋賀大学教授,明治大学大学院特任教授を経て,現在,滋賀大学名誉教授。博士(文学)。 ※2017年11月現在
【主要編著書】『大仏造立の都 紫香楽宮』(新泉社,2005年),『聖武天皇が造った都』(吉川弘文館,2012年),『日本の古代宮都と文物』(吉川弘文館,2012年)

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著作一覧

古代豪族葛城氏と大古墳

古代豪族葛城氏と大古墳

畿内の最有力豪族の実態を考古資料から描く

著者:小笠原 好彦
 
日本の古代宮都と文物

日本の古代宮都と文物

歴代遷宮した宮都の特質と歴史的背景を究明

著者:小笠原 好彦
 
 
聖武天皇が造った都

聖武天皇が造った都 339

謎の多い聖武天皇の行動の意図を読み解く

著者:小笠原 好彦
 
 

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