安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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稲葉 継陽

名前 稲葉 継陽
カナ イナバ ツグハル
 

プロフィール

1967年、栃木県生まれ。1996年、立教大学大学院文学研究科博士課程退学 博士(文学)。現在、熊本大学永青文庫研究センター教授 ※2018年8月現在
【主要編著書】『戦国時代の荘園制と村落』(校倉書房、1998年)、『日本近世社会形成史論―戦国時代論の射程―』(校倉書房、2009年)、『日本近世の領国地域社会―熊本藩政の成立・改革・展開―』(共編著、吉川弘文館、2015年) 

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著作一覧

細川忠利

細川忠利 471

次世代に求められた歴史的使命とは?

著者:稲葉 継陽
 
日本近世の領国地域社会

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200年以上の展開過程を追究する

 
 
細川家の歴史資料と書籍

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歴史学と文学の両分野から総合的に分析する

著者:森 正人
稲葉 継陽
 
 

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