安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 高橋 秀樹

高橋 秀樹

名前 高橋 秀樹
カナ タカハシ ヒデキ
 

プロフィール

1964年、神奈川県に生まれる。1996年、学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程修了、博士(史学)。現在、文部科学省初等中等教育局教科書調査官。 ※2016年7月現在
【主要編著書】『日本中世の家と親族』(吉川弘文館、1996)、『古記録入門』(東京堂出版、2004)、『玉葉精読』(和泉書院、2013)、『三浦一族の中世』(歴史文化ライブラリー400、吉川弘文館、2015)

このページのトップへ

著作一覧

ここまで変わった日本史教科書

ここまで変わった日本史教科書

記述の変化と根拠となる研究の進展を解説

 
三浦一族の研究

三浦一族の研究

最新の研究成果から一族の新たな実像に迫る

著者:高橋 秀樹
 
 
三浦一族の中世

三浦一族の中世 400

実像が見直されている三浦一族の興亡を描く

著者:高橋 秀樹
 
日本中世の家と親族

日本中世の家と親族

分割相続制から嫡子単独相続制への変遷過程

著者:高橋 秀樹
 
 

このページのトップへ