安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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昭和戦中期の総合国策機関

昭和戦中期の総合国策機関

政府内で極めて重要な位置を占めた内閣調査局等の総合国策機関。その出現の経緯・改廃・役割・歴史的意義を内閣の動向と合わせ考察。

著者 古川 隆久
ジャンル 日本歴史 > 近現代史
シリーズ オンデマンド版
出版年月日 2013/12/02
ISBN 9784642042581
判型・ページ数 A5・396ページ
定価 本体13,000円+税
在庫 オンデマンド制作
 
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内容説明

昭和戦中期、国家政策全般の立案、調査を行った内閣調査局、企画院等の総合国策機関は、政府内で極めて重要な位置を占めた。出現の経緯・改廃・役割・歴史的意義を米内、近衛、東条、鈴木内閣などの動向と合わせ考察する。

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