安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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昭和天皇と近現代日本

昭和天皇と近現代日本

宮中グループでの天皇の役割を検証。地域社会と天皇権威の関係や戦後の在位が政治に与えた影響から、天皇という存在の意味を考える。

著者 後藤 致人
ジャンル 日本歴史 > 近現代史
シリーズ オンデマンド版
出版年月日 2013/12/02
ISBN 9784642042598
判型・ページ数 A5・306ページ
定価 本体11,500円+税
在庫 オンデマンド制作
 
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内容説明

昭和天皇研究は、1990年前後を境にして研究環境を異にしてきた。「宮中グループ」での天皇の役割を検証し、また地域社会と天皇権威の関係や戦後の在位が政治に与えた影響などから、天皇という存在の意味を考える。

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