安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 新版 史料による日本の歩み 近世編

新版 史料による日本の歩み 近世編

新版 史料による日本の歩み 近世編

16世紀の後半から幕末にいたる約300年間の重要史料260余点を体系的に編成。

著者 児玉 幸多
佐々木 潤之介
ジャンル 日本歴史
日本歴史 > 近世史
出版年月日 1996/01/01
ISBN 9784642011167
判型・ページ数 A5・448ページ
定価 本体3,800円+税
在庫 在庫あり
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Check

内容説明

16世紀の後半から幕末にいたる約300年間の重要史料260余点を体系的に編成。時代の概観を述べ、各史料には註や解説を施し、政治・経済・文化・宗教・生活・風習などを興味深く把えることができる最新の史料集。

このページのトップへ

関連書籍

近世史研究遺文

近世史研究遺文

六十余年に及ぶ不朽の学問体系を集大成

 
史料による日本の歩み 古代編

史料による日本の歩み 古代編

有史以降院政期前まで300余点を収録

 
 
史料による日本の歩み 中世編

史料による日本の歩み 中世編

武士勃興から室町時代まで700余点を収録

 
史料による日本の歩み 近代編

史料による日本の歩み 近代編

近代社会の芽生え~現代まで300余点収録

 
 

このページのトップへ