安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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清水市史 本編 2 近世末~大正

清水市史 本編 2 近世末~大正
著者 清水市史編さん委員会
ジャンル 日本歴史
日本歴史 > 地域史・歴史散歩
シリーズ 地方史 > 清水市史
出版年月日 1981/01/01
ISBN 9784642015288
判型・ページ数 A5・900ページ
定価 本体4,800円+税
在庫 品切れ・重版未定
 
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内容説明

資料編中世は江尻城主穴山信君(梅雪)の文書を中心とし、近世3冊は湊と結びついた商業、宿場や農村の庶民生活をとりあげた。近代・現代は地方紙静岡民友新聞・静岡新聞・静岡大務新聞等より市民の実態を浮き彫りにした。本編第1巻は地質時代から慶応4年3月までの市内に起った事件を記述。本編第2巻は明治維新から大正15年12月まで農民・労働者・市民・地主・資産家の?藤を行政担当者の協力を得て描く、清水ならではの地域史。

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