安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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古代を考える 山辺の道

古墳・氏族・寺社

古代を考える 山辺の道

古代の知的冒険の旅へと駆り立て、新しい古代史像を構築する

著者 和田 萃
ジャンル 日本歴史
日本歴史 > 通史・概説・歴史一般
日本歴史 > 古代史
シリーズ 古代を考える
出版年月日 1999/02/01
ISBN 9784642021890
判型・ページ数 358ページ
定価 本体3,000円+税
在庫 品切れ・重版未定
 
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内容説明

日本最古の道=山辺の道。その道沿いにはヤマト王権の成立をうかがわせる巨大古墳が密集し、古寺社や祭祀遺跡が点在する。貴重な遺跡群を通してその歴史的背景を描き、古代政治・文化の揺籃の地へ、いま読者を誘う。

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