安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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吉野ケ里遺跡 28

保存と活用への道

吉野ケ里遺跡

遺跡を市民のために。その保存と整備のあり方を探る。

著者 納富 敏雄
ジャンル 日本歴史 > 通史・概説・歴史一般
シリーズ 歴史文化ライブラリー > 考古学
オンデマンド版 > 歴史文化ライブラリー〔オンデマンド版〕
出版年月日 2017/09/29
ISBN 9784642754286
判型・ページ数 4-6・238ページ
定価 本体2,300円+税
在庫 オンデマンド制作
 
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内容説明

考古学史上未曾有の遺跡として注目をあびる吉野ケ里は、国・県一体となった歴史公園の整備が進んでいる。最先端の文化財保存活用計画の行政担当者が、古代遺跡の復元と地域活性化の問題から新しい遺跡整備の道を示す。

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