安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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上宮聖徳太子伝補闕記の研究

上宮聖徳太子伝補闕記の研究

旧来さして注目されるところがなかった補闕記。その忘却された発生状態を再現し、古代の国家・文化・宗教の一端の解明を試みる。

著者 新川 登亀男
ジャンル 日本歴史 > 古代史
シリーズ オンデマンド版 > 戊午叢書〔オンデマンド版〕
出版年月日 2017/10/01
ISBN 9784642720946
判型・ページ数 A5・346ページ
定価 本体12,000円+税
在庫 オンデマンド制作
 
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内容説明

太子伝のうちでも補闕記は、旧来さして注目されるところがなかった。本書は、補闕記の忘却された発生状態を再現しながら、古代の国家・文化・宗教の一端を明らかにしようと試みたものである。

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