安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 横井小楠

横井小楠

横井小楠

肥後から迎えられて越前松平春嶽の顧問となり、 雄藩連合による開明的施策に身命捧げた先覚の伝

著者 圭室 諦成
ジャンル 日本歴史
日本歴史 > 伝記
シリーズ 人物叢書
人物叢書 > 近代
出版年月日 1988/01/01
ISBN 9784642051408
判型・ページ数 384ページ
定価 本体2,100円+税
在庫 品切れ・重版未定
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Check

内容説明

肥後から迎えられて越前松平春嶽の顧問となり、 雄藩連合による開明的施策に身命捧げた先覚の伝

このページのトップへ

関連書籍

横井小楠と松平春嶽

横井小楠と松平春嶽 2

第三の立場から維新変革をとらえ直す。

著者:高木 不二
 
幕末維新と松平春嶽

幕末維新と松平春嶽

近代議会制統一国家を画策した福井藩主の姿

著者:三上 一夫
 
 
横井小楠

横井小楠 62

近代化の論策を編み出した政治思想家を描く

著者:三上 一夫
 
 

このページのトップへ