安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 片桐且元

片桐且元 228

片桐且元

賤ケ岳七本槍の一人。秀頼の後見と徳川方の国奉行を勤め、大坂の陣で苦悩奔走する全生涯を活写する

著者 曽根 勇二
ジャンル 日本歴史 > 伝記
シリーズ 人物叢書 > 近世
出版年月日 2001/03/01
ISBN 9784642052214
判型・ページ数 4-6・304ページ
定価 本体1,900円+税
在庫 在庫あり
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Check

内容説明

賤ケ岳七本槍の一人。秀頼の後見と徳川方の国奉行を勤め、大坂の陣で苦悩奔走する全生涯を活写する。

このページのトップへ

関連書籍

豊臣秀頼

豊臣秀頼 387

没後400年、徳川中心史観による虚像剥ぐ

著者:福田 千鶴
 
淀君

淀君

浅井三姉妹の長女、秀吉愛妾、悲劇の女傑伝

著者:桑田 忠親
 
 
大坂の陣と豊臣秀頼

大坂の陣と豊臣秀頼 13

〝敗者〟秀頼はなぜ大坂にこだわったのか?

著者:曽根 勇二
 
関ヶ原合戦と大坂の陣

関ヶ原合戦と大坂の陣 17

豊臣・徳川15年抗争の真相。新見解多数

著者:笠谷 和比古
 
 
戦国武将合戦事典

戦国武将合戦事典

乱世を生きた武将たちと合戦の全貌に迫る

 
 

このページのトップへ