安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
ホーム > 正倉院文書研究 5

正倉院文書研究 5

正倉院文書研究 5

諸領域から文書研究促進を図る。年1回刊行

著者 正倉院文書研究会
ジャンル 日本歴史
日本歴史 > 古文書学
シリーズ 雑誌 > 正倉院文書研究
出版年月日 1997/11/01
ISBN 9784642089258
判型・ページ数 B5・184ページ
定価 本体5,000円+税
在庫 在庫僅少
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Check

目次

計会帳作成の背景…鐘江宏之/天平宝字六年、鋳鏡関係史料の検討…岡藤良敬/東大寺正倉院勅封蔵の出納体制…古尾谷知浩/食口案の復原?…西洋子研究の歩みと思い出=青木和夫・平野邦雄・池田温・虎尾俊哉・米田雄介・西山厚・皆川完一

このページのトップへ

内容説明

正倉院文書は奈良の正倉院に伝来した文書群で、政治法制・社会経済から諸文化におよぶ内容は、奈良時代史研究に不可欠な史料である。本書は、諸領域からの文書研究の促進を図る正倉院文書研究会による待望の論文集。

このページのトップへ

関連書籍

正倉院文書研究 15

正倉院文書研究 15

諸領域から文書研究促進を図る。年1回刊行

著者:正倉院文書研究会 編集
 
正倉院文書研究 13

正倉院文書研究 13

諸領域から文書研究促進を図る。年1回刊行

 
 
正倉院文書研究 12

正倉院文書研究 12

諸領域から文書研究促進を図る。年1回刊行

 
正倉院文書研究 11

正倉院文書研究 11

諸領域から文書研究促進を図る。年1回刊行

 
 

このページのトップへ