安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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万葉集古義 第3

万葉集古義 第3

江戸後期の『万葉集』の注釈、研究書。注釈的研究を主に、書史・作家・地名・動植物・枕詞・語法など近世万葉学の集大成。

著者 鹿持 雅澄
ジャンル 日本歴史 > 史料・史料集
国語・国文学 > 国文学
シリーズ オンデマンド版 > 国書刊行会本〔オンデマンド版〕
出版年月日 2009/01/26
ISBN 9784642041867
判型・ページ数 菊判・602ページ
定価 本体12,000円+税
在庫 オンデマンド制作
 
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内容説明

江戸時代後期、土佐国在住の国学者鹿持雅澄(1791-1861)が著した『万葉集』の注釈、研究書。注釈的研究を主に、書史・作家・地名・動植物・枕詞・語法など近世の万葉学の集大成。

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