安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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リスボ

好評いただいている、定額制音声聴き放題サービス「LisBo(リスボ)」(運営会社/ピコハウス)に、まもなく下記書目の音源配信を開始いたします。ぜひご利用ください!

<6月4日配信>
人をあるく『高杉晋作と長州』(一坂太郎:著)

※随時追加予定


好評配信中

◆オーディオブック◆
人をあるく『西郷隆盛と薩摩』(松尾千歳:著)
人をあるく『坂本龍馬と京都』(佐々木 克:著)
人をあるく『勝海舟と江戸東京』(樋口雄彦:著)

◆講演音源◆
「牛車で行ってみる?-平安貴族社会と乗り物文化-」
講演者:京樂真帆子(滋賀県立大学教授)
日 時:2017年7月30日
場 所:丸善京都本店

「古代の北武蔵-比企地域を中心として-」
講演者:川尻秋生(早稲田大学教授)
日 時:2017年9月16日
場 所:丸善丸広百貨店東松山店


◆「LisBo(リスボ)」について◆
「Listening Audio Book Service」の略で、「知を聴く」をコンセプトに作られた新しいオーディオブックサービスです。
ご利用料金は月1,500円(税別)の定額で、ストリーミング配信により、パソコン、スマートフォン、タブレットのどの端末からLisBo(リスボ)でしか聴くことのできない作家、実業家、学者の秘蔵講演から、高名な僧侶の法話、落語、小説や歴史書の朗読などさまざまなジャンルの音声コンテンツを聴き放題でお楽しみいただけます。

また、会員登録した月は末日まで無料となる「初月無料キャンペーン」を実施しておりますので、この機会にぜひ「LisBo(リスボ)」をご体験ください。
新規登録など詳細は下記LisBo(リスボ)サイトでご確認ください。
https://www.lisbo.jp/

関連書籍はこちら

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◆営業部 公式Facebook、公式Instagram 始めました◆

吉川弘文館営業部の公式Twitterに続き、公式Facebook、公式Instagramも開設いたしました。
面白い情報、役立つ情報が見つかるよう、さまざまな情報を発信していく予定です。
どうぞご注目ください。

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リスボ

このたび吉川弘文館では、定額制音声聴き放題サービス「LisBo(リスボ)」(運営会社/ピコハウス)にて、「人をあるく」シリーズのオーディオブックと、著者による講演会の音源の配信を開始いたしました。

◆オーディオブック◆ ※随時追加予定
<12月4日配信>
人をあるく『西郷隆盛と薩摩』(松尾千歳:著)

<12月18日配信>
人をあるく『坂本龍馬と京都』(佐々木 克:著)

<2018年1月以降配信>
人をあるく『勝海舟と江戸東京』(樋口雄彦:著)
人をあるく『高杉晋作と長州』(一坂太郎:著)

◆講演音源◆ ※12月4日より下記2タイトルを配信
「牛車で行ってみる?-平安貴族社会と乗り物文化-」
講演者:京樂真帆子(滋賀県立大学教授)
日 時:2017年7月30日
場 所:丸善京都本店

「古代の北武蔵-比企地域を中心として-」
講演者:川尻秋生(早稲田大学教授)
日 時:2017年9月16日
場 所:丸善丸広百貨店東松山店

◆「LisBo(リスボ)」について◆
「Listening Audio Book Service」の略で、「知を聴く」をコンセプトに作られた新しいオーディオブックサービスです。
ご利用料金は月1,500円(税別)の定額で、ストリーミング配信により、パソコン、スマートフォン、タブレットのどの端末からLisBo(リスボ)でしか聴くことのできない作家、実業家、学者の秘蔵講演から、高名な僧侶の法話、落語、小説や歴史書の朗読などさまざまなジャンルの音声コンテンツを聴き放題でお楽しみいただけます。

また、会員登録した月は末日まで無料となる「初月無料キャンペーン」を実施しておりますので、この機会にぜひ「LisBo(リスボ)」をご体験ください。
新規登録など詳細は下記LisBo(リスボ)サイトでご確認ください。
https://www.lisbo.jp/

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歴史書の吉川弘文館 電子書籍コレクションがボリュームアップ!



Maruzen eBook Library/175点
新刊ハイブリッドモデル/126点

Maruzen eBook Libraryは、学術・研究機関の為の学術情報に特化した電子書籍をご提供する丸善オリジナルのプラットフォームです。
詳細はこちらをご覧下さい。
http://kw.maruzen.co.jp/ln/ebl/ebl_doc/ebl_yoshikawakobunkan_catalog201602.pdf

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吉川弘文館営業部official Twitter配信
【今日は何の日】について

 

『日本史総合年表 第2版』(加藤友康/瀬野精一郎/鳥海 靖/丸山雍成 編)より、
前近代の項目について典拠史料名を示してつぶやきます。

同年表には膨大な事項が項目として取り上げられていますが、
煩雑さを避けるため一日数件の記事に絞らせていただいております。


ツイートは以下のように表記します。
【今日は何の日】和暦年月日(西暦年月日) ○○○記事○○○(備考)(典拠史料)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

 (例)【今日は何の日】治承4年9月10日(J 1180/9/30) 源(武田)信義,甲斐国で挙兵(吾妻鏡)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

西暦は1582年10月4日までをユリウス暦で表記します。年月日の前に「J」を示します。
  (例) (J 1192/3/2)
1582年10月15日からはグレゴリオ暦にて表記します。年月日の前に「G」を示します。
  (例) (G 1600/10/11)
*1582年10月5日から10月14日の間はユリウス暦の最終日(10/4)から経過した日数を表記します。

和暦→西暦の変換・計算には、
 内田正男 編著『日本暦日原典 第4版』(雄山閣出版 1992)、
 (株)まえちゃんねっと様の「換暦」 http://maechan.net/kanreki/ および、
 kobunhada様のandroid用アプリ「携暦くん」 http://android-100.com/keirekikun/  を使用させていただいております。
記して深く感謝いたします。

1記事の記述の末尾は「。」とし、記事内の句点は「.」と表記します。

死没記事はカッコ内に、没年齢・備考を注記します。年齢は、かぞえ年齢を表記します。
  (例)【今日は何の日】寛政12年9月10日(G 1800/10/27) 伊藤若冲 没(85歳、画家)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi


 担当者の趣味や、時々の話題・宣伝したい新刊などにより、取り上げる記事が偏る場合がございますが、ご海容いただければ幸いです。

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