安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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お知らせ(イベント情報)

『明治期のイタリア留学』の著者・石井元章先生が、イタリア文化会館(千代田区)で行われるイタリアブックフェアにて講演会を開催されます!

イタリア文化会館 主催
講演会「明治期のイタリア留学 文化受容と語学習得」

講師:石井元章 先生 (大阪芸術大学教授

<日時・場所>
2017年4月6日(木) 18:30開演(18:00開場)
於:イタリア文化会館 B2F ホワイエ
※入場無料(要申込)

 

<お問い合わせ先>
イタリア文化会館
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-1-30
Tel. 03-3264-6011(内線23)

講演会のご案内はこちら
(予約ページへは上記リンク先の「お申し込み方法」をクリック)

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【今日は何の日】について

 

『日本史総合年表 第2版』(加藤友康/瀬野精一郎/鳥海 靖/丸山雍成 編)より、
前近代の項目について典拠史料名を示してつぶやきます。

同年表には膨大な事項が項目として取り上げられていますが、
煩雑さを避けるため一日数件の記事に絞らせていただいております。


ツイートは以下のように表記します。
【今日は何の日】和暦年月日(西暦年月日) ○○○記事○○○(備考)(典拠史料)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

 (例)【今日は何の日】治承4年9月10日(J 1180/9/30) 源(武田)信義,甲斐国で挙兵(吾妻鏡)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

西暦は1582年10月4日までをユリウス暦で表記します。年月日の前に「J」を示します。
  (例) (J 1192/3/2)
1582年10月15日からはグレゴリオ暦にて表記します。年月日の前に「G」を示します。
  (例) (G 1600/10/11)
*1582年10月5日から10月14日の間はユリウス暦の最終日(10/4)から経過した日数を表記します。

和暦→西暦の変換・計算には、
 内田正男 編著『日本暦日原典 第4版』(雄山閣出版 1992)、
 (株)まえちゃんねっと様の「換暦」 http://maechan.net/kanreki/ および、
 kobunhada様のandroid用アプリ「携暦くん」 http://android-100.com/keirekikun/  を使用させていただいております。
記して深く感謝いたします。

1記事の記述の末尾は「。」とし、記事内の句点は「.」と表記します。

死没記事はカッコ内に、没年齢・備考を注記します。年齢は、かぞえ年齢を表記します。
  (例)【今日は何の日】寛政12年9月10日(G 1800/10/27) 伊藤若冲 没(85歳、画家)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi


 担当者の趣味や、時々の話題・宣伝したい新刊などにより、取り上げる記事が偏る場合がございますが、ご海容いただければ幸いです。

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