安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社
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上廣歴史・文化フォーラム

政宗生誕450年記念シンポジウム in 東京
伊達政宗、戦国大名から藩主へ
~支配のしくみの変遷をたどる~

歴史を通じて日本人の「生き方」を問いかける上廣歴史・文化フォーラムが、伊達政宗生誕450年を記念して、南奥羽戦国史研究会、淑徳大学、板橋区教育委員会との共同主催により開催されます。ぜひ足をお運び下さい。

<日時>
平成29年9月23日(土)
13:30~17:00(開場13:00)
※入場無料・事前申込不要・定員300名

<会場>
淑徳大学 東京キャンパス3号館 アリーナ
(東京都板橋区前野町6-32-1)

伊達政宗シンポ(東京)ちらし

<お問い合わせ先>
上廣倫理財団 歴史フォーラム担当
TEL 03-3261-8711

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本講演会は、おかげ様で盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加をいただき、誠にありがとうございました。


丸善丸広百貨店東松山店

古代の東国②『坂東の成立』著者 川尻秋生先生講演会
古代の北武蔵―比企地域を中心として―

古代の東松山市は武蔵国比企郡に属していました。北武蔵と呼ばれる当地域の、私たちの足下にはどのような「古代」が埋もれているのでしょうか。武蔵国造の反乱、郡家の成立、東山道武蔵路の発掘、文字瓦などを通して、古代の北武蔵のようすを、文献史料や考古資料を提示しながら具体的に紹介していきます。

日時:2017年9月16日(土)11:00~12:00(10:30受付開始)
会場:丸善丸広百貨店東松山店(東武東上線東松山駅東口徒歩5分)
定員:20名(事前申込制 先着順)参加費無料
お申込み・お問い合わせ: 丸善丸広百貨店東松山店 ※ご来店またはお電話にて         Tel0493-23-1111(百貨店代表)
※同店で関連書フェアを開催中です。

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丸善京都本店

『牛車で行こう!』刊行記念 京樂真帆子先生講演会
牛車で行ってみる?-平安貴族社会と乗り物文化-

芥川龍之介の名作「地獄変」で焼かれた牛車は、どんな乗り物だったのか? 古記録や古典文学、絵巻物を素材に、乗り降りの作法、乗車定員やマナーなど、失われた日常生活を考えてみましょう。

開催日時:7月30日(日) 15時より(開場14時30分)
会場:丸善京都本店 地下2階特設会場
先着30名様、参加費無料、要整理券。
地下2階レジカウンターで整理券を配布いたします。
電話予約可:075-253-1599。

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本講演会は、おかげ様で盛況のうちに終了いたしました。
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長谷川書店ネスパ茅ヶ崎店入口
<長谷川書店ネスパ茅ヶ崎店様入口>

講演会の様子
<講演会の様子>


※本講演会は終了しました。
古代の東国シリーズ第3巻『覚醒する〈関東〉』刊行を記念いたしまして、著者・荒井秀規先生の講演会を開催いたします!

  
古代の東国3『覚醒する〈関東〉』刊行記念
荒井秀規先生 講演会 「相模から見た東国古代史」
 
2017年6月17日(土)15:00~16:30
長谷川書店 ネスパ茅ヶ崎店 6階ギャラリー
定員:25名 (事前申込制・先着順)
参加費:無料
※会場にて本書および関連図書の販売をいたします。
 
◆講演内容
【相模から見た東国古代史】
坂東八国のなかでも相模国は、足柄峠を越える東国の入口の国として異彩を放つ。
律令国家の東国経営、対東北戦争のなかでの相模国の役割などに注目しながら、相模国から古代東国の歴史をひもといていきます。
 
◆参加方法
長谷川書店ネスパ茅ヶ崎店の店頭またはお電話にて承ります。
TEL 0467-88-0008
 
 
◆お問合せ・講演会会場
長谷川書店 ネスパ茅ヶ崎店
〒253-0043 神奈川県茅ヶ崎市元町1-1
JR茅ヶ崎駅北口駅前交番となり
TEL 0467-88-0008/FAX 0467-88-0007
長谷川書店ホームページ → http://books-hasegawa.co.jp/
 
 
 
講演会チラシ 
 

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【今日は何の日】について

 

『日本史総合年表 第2版』(加藤友康/瀬野精一郎/鳥海 靖/丸山雍成 編)より、
前近代の項目について典拠史料名を示してつぶやきます。

同年表には膨大な事項が項目として取り上げられていますが、
煩雑さを避けるため一日数件の記事に絞らせていただいております。


ツイートは以下のように表記します。
【今日は何の日】和暦年月日(西暦年月日) ○○○記事○○○(備考)(典拠史料)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

 (例)【今日は何の日】治承4年9月10日(J 1180/9/30) 源(武田)信義,甲斐国で挙兵(吾妻鏡)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi

西暦は1582年10月4日までをユリウス暦で表記します。年月日の前に「J」を示します。
  (例) (J 1192/3/2)
1582年10月15日からはグレゴリオ暦にて表記します。年月日の前に「G」を示します。
  (例) (G 1600/10/11)
*1582年10月5日から10月14日の間はユリウス暦の最終日(10/4)から経過した日数を表記します。

和暦→西暦の変換・計算には、
 内田正男 編著『日本暦日原典 第4版』(雄山閣出版 1992)、
 (株)まえちゃんねっと様の「換暦」 http://maechan.net/kanreki/ および、
 kobunhada様のandroid用アプリ「携暦くん」 http://android-100.com/keirekikun/  を使用させていただいております。
記して深く感謝いたします。

1記事の記述の末尾は「。」とし、記事内の句点は「.」と表記します。

死没記事はカッコ内に、没年齢・備考を注記します。年齢は、かぞえ年齢を表記します。
  (例)【今日は何の日】寛政12年9月10日(G 1800/10/27) 伊藤若冲 没(85歳、画家)。『日本史総合年表 第2版』より。 #yk_nannohi


 担当者の趣味や、時々の話題・宣伝したい新刊などにより、取り上げる記事が偏る場合がございますが、ご海容いただければ幸いです。

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